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一般歯科・小児歯科

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出来る限り保険診療での治療を優先します。

保険適応範囲内の治療を優先し、できるだけ痛みの少ない治療、削らない治療、歯を抜かない治療、納得していただける治療を心がけております。枚方市にある和田歯科医院の院内は常に清潔に保ち、整理整頓を徹底し、患者さんに気持ちよく過ごしていただけるよう配慮しています。

保険適応範囲内の治療を優先し、できるだけ痛みの少ない治療、削らない治療、歯を抜かない治療、納得していただける治療を心がけております。

枚方市にある和田歯科医院の院内は常に清潔に保ち、整理整頓を徹底し、患者さんに気持ちよく過ごしていただけるよう配慮しています。

丁寧なカウンセリング

初診時には、すべての患者さまに対してしっかりとカウンセリングを行います。

どこがどのように痛むのか、どのような治療を望むか、生活習慣など細かくお聞きいたします。
そして患者さんの状況をしっかり把握した上で治療に進みます。

患者さんにとってもっとも最適な治療計画をご提案させていただき、ご納得していただいた上で治療を行います。
そうすることで、すべての患者さんにご満足いただける治療を目指します。

痛みの少ない治療

枚方市にある和田歯科医院ではレーザー治療により、出来る限り痛みの少ない治療を行っております。レーザー治療では、瞬間的な高温が細菌なども一瞬で蒸発させるため、虫歯や歯周病菌などの細菌が原因でおこる治療に効果が期待できます。

枚方市にある和田歯科医院ではレーザー治療により、出来る限り痛みの少ない治療を行っております。

レーザー治療では、瞬間的な高温が細菌なども一瞬で蒸発させるため、虫歯や歯周病菌などの細菌が原因でおこる治療に効果が期待できます。

安心していただける設備

歯科医院ではレントゲン撮影がよく行われます。従来のレントゲンでは放射線の照射時間が長いため、その分被曝量も多くなってしまっておりました。枚方市にある和田歯科医院ではデジタルレントゲンを設置しておりますので、従来のものの10分の1ほどの被曝量で済みとても安心です。

歯科医院ではレントゲン撮影がよく行われます。
従来のレントゲンでは放射線の照射時間が長いため、その分被曝量も多くなってしまっておりました。

枚方市にある和田歯科医院ではデジタルレントゲンを設置しておりますので、従来のものの10分の1ほどの被曝量で済みとても安心です。

人生経験豊富なスタッフがお子様をお出迎え

人生経験豊かな大人と異なり、子供はまだ知らない事だらけで生活をしています。大人でも未知の領域に足を踏み込む時は怖いものです。そんなお子様の状況を考えてあげれば、保護者の方と私たちが何をすれば良いのかが見えてきます。

人生経験豊かな大人と異なり、子供はまだ知らない事だらけで生活をしています。

大人でも未知の領域に足を踏み込む時は怖いものです。
そんなお子様の状況を考えてあげれば、保護者の方と私たちが何をすれば良いのかが見えてきます。

お子様の不安や疑問を熱心に取り除きます。

どうして歯医者が怖いところだと思うのでしょうか。過去多くの子供達を治療してきてわかった事があります。

子供は「なぜ」歯医者に行くのかかがわかりません。
子供は「今」歯医者に行く理由がわかりません。
子供は「どの様に」虫歯を治療するのかがわかりません。

恐らく歯医者が苦手な大人の方も同じ様な疑問を少なからずお持ちかもしれません。
枚方市にある和田歯科医院の小児歯科ではお子様とお友達になることからはじめます。お子様に安心と信頼を与えるのが小児歯科では最も大切なことだと考えます。
決して無理矢理治療するのではなく、お子様が嫌がらずに治療することを優先します。

ご家庭でのご両親のご協力が大切です。

小学校低学年までの虫歯はご両親にも問題があります。
お子様はなぜ歯磨きをしないといけないのかが良くわかっていません。また、歯磨きのまねをすれば良いと思っているお子様もいます。
汚れた部分を正しい歯磨きで落とすことは、お子様が一番信頼しているご両親が教えなければならないのです。
大人の歯へと生え変わる大切な時期でもありますので、ご家庭でのご協力と歯科医院での治療により大切なお子様の歯をしっかりとケアします。

枚方市にある和田歯科医院では正しいブラッシング指導も行っておりますので、ご自宅でのお子様のケアはご両親にしっかりとしていただき、出来る限り「痛くない治療」「怖くない治療」を行います。

小児歯科における予防処置

強くきれいな歯を保つには、小児期に最も重要な要素が秘められています。たくさんの虫歯や噛む力の未発達、さらに口元を中心とした顔の表情までをも変えてしまいます。これらの事柄は、そのまま大人まで続き、その人の人生に何らかの影響を及ぼすといっても過言ではないでしょう。 幼い時から、お口の健康を大切にすることはとても大事なことです。

強くきれいな歯を保つには、小児期に最も重要な要素が秘められています。
たくさんの虫歯や噛む力の未発達、さらに口元を中心とした顔の表情までをも変えてしまいます。

これらの事柄は、そのまま大人まで続き、その人の人生に何らかの影響を及ぼすといっても過言ではないでしょう。
幼い時から、お口の健康を大切にすることはとても大事なことです。

フッ素塗布

フッ素は毎日の食事を通して摂取されている必須栄養素の一つで、決して薬とか何かをまぜて作った化学製品ではないのです。
フッ素は歯の表面のエナメル質に入り込んでエナメル質の結晶をむし歯の酸に溶けにくい状態にします。
虫歯の初期段階の歯の表面の白いボソボソした状態(脱灰といいます)にフッ素があれば再度、石灰化がおこり白いボソボソ状態は修復されます。

開始時期は、1歳半(上下の歯が4本ずつ生えてきたころ)から小学生の間までと考えてください。
年に2~3回程度塗布することでより強い歯になります。

小児矯正

歯列矯正は大人になってからでも可能ですが、子供の時期から矯正を行うことによってより理想的な治療を行うことが出来る場合があります。

その理由は、大人は顎骨の成長が終わってしまっているので歯を動かすだけの矯正になってしまいますが、子供はまだ成長段階にあるので、ある程度アゴの成長をコントロールしながら矯正を行うことが出来るからです。
子供の矯正は、アゴの骨が成長する6~14歳までの間に行うと有効だと言われています。

この時期に矯正を行うことによって上アゴと下アゴの大きさのバランス、歯とアゴの大きさのバランスをある程度コントロールすることができます。